モンゴル〜乗馬旅も終わり
乗馬での旅も最終日

テント場の横に川が流れていました。

水があると、風が涼しく感じて
カラッとしたさわやかさとは違う清々しさを感じます
緑も増えます 水があるのは、いいな♪

テント場の近くには、鳥葬場があり、馬や牛が数頭置かれていました。
既に内蔵は殆ど無くなっていたので鳥が食べたのかな。
自然で、違和感も何もなかった。

鳥葬場を横目に 今日も出発・・馬でぽくぽく・・パカッパカッと〜♪

今夜はツーリストキャンプというcave
シャワーやトイレがある場所に宿泊する予定。

晴れ。いい天気 ということは・・・
陽射しを避けるものはない・・

帽子は必須

暑くなると雲が動くのを祈る という
超ナチュラル状態が今日も続きます

最終日は、観光場所で有名な
昔坊さんが修行をした石山(洞窟)をみたり→

亀石という
亀に似た大きな石を見たりしました

ホントに亀に似ていて
「亀」だから吉兆だね、
turtle
観光地なので
当然車道が多く
馬の足音が変わるのが
ちょっと不思議な感じ

途中、
ぬかるみを渡る時
わたくし、落馬しかけました

ガクンと馬が大コケし
うわっ!!と ずり落ちそうになったところを
横に居てくれた馬方のボスが咄嗟に足で支えて引き上げてくれ 落ちずに済みました
落ちてたら、ぬかるみなので泥だらけですわ ありがとう ボス!

亀石付近は、アジア人、白人の観光客も多かった
ラクダや馬に客を乗せる場所もあり、今までの大草原とは異質でした

乗馬する人とも多くすれ違い、
中にはかなり上手な人も居て、馬方のお兄さんが じっと見つめていました。

rest
それらの有名どころ(観光場所)を後に、パカッパカッ〜〜ぽくぽく〜進むうち
ツーリストキャンプに到着。
数日ぶりのシャワーがとっても気持ちよかったです♪

馬方のお兄さん〜ボスとはここでお別れ。
初日に出発したゲルまで馬4頭を連れて帰途につきました。

ゲルまで何時間くらいかかるか、日本語ガイドさんに聞いてもらったら
5時間と言っていたがホントだろうか??・・・・

あの馬方のボスはスゴい人でした

馬の様子は当然すぐわかるし、
馬に乗っている人(私たち)のこともおそらくすごく判っていたと思う

テント場に着けば鞍をおろし、馬のケアをし
コックさんが連れている子供の相手をし、
テントの設営や荷物の出し入れをしたり

楽しく話していて、雰囲気作りもいい感じ
こまめによく気がついて よく動いて働いて
時折、ゴロッと横になったりしてる
しかも いざという時は俊敏

自分の履いているブーツがちょっと壊れたからとブーツを縫い始めていたり
きっと何でも出来ちゃうんだろうな

そのくせ しっかりマイペース  つまり肩の力が抜けている

マイペースを保ちつつ、無駄なく様々なことをこなし
人として自立していて格好いい

そういう人に会えるってのはホントにうれしいことです
ああいう人達が同じ時代の地球に居ることが自分に力をくれる気がする。
馬方のボスのような人に会えたことも、このツアーのお陰。

ところで、観光地に入った時、
「ああ、私は観光名所でなく、あの な〜〜んにもない草原=土地に来たかったんだな」と感じました。
あの広さ、空気感、素晴らしい!

ひと月ほどたった今でも〜〜〜
 また行きたい!
 馬にもっと上手に乗りたい!
 あの な〜〜んにもないところで また過ごしたい!

今回は、ツアーだという事に甘えて、全く下準備もせず、
モンゴルについても予備知識無しで行ってしまいました。
なので、「チンギスハーンの像をみたいか?」と言われても「はぁ?」って感じ。(汗・・)

モンゴル語の響きは、日頃馴染んでいる英語・ラテン・サンスクリット系の言葉とは違い、
摩訶不思議な印象がありました。
同行したご夫婦によれば、中東の言葉と似ているかもしれない、とか。

以前、モンゴルの民主化について工藤美代子さんが書かれた
『ホテル・ウランバートル』という本を読んだことがあります。
タイトルに強烈に引かれたのでした。

あれが唯一モンゴルについて私が読んだ本。
もっとモンゴルの事、知りたいな。

日本語ガイドさんが言っていた、 
モンゴルのウオッカにあるという9人の英雄達について調べてみようかな♪

さて、今回お世話になったツオクト モンゴル乗馬ツアー
スタッフさん達とは言葉は通じないことが多いけど、日本語ガイドさんがいるし、
皆ナチュラルで行き届いたいい人達で、楽しかったし、雰囲気がとてもよかった。
ホントに行ってよかった!感謝してます!ありがとう!!
13:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
モンゴル〜〜今日は遠く遠くまで
トーラ川をわたる:uma
川で記念撮影

水があるとホッとします

途中、馬の死骸や動物の骨を何度も見ました。
死もそこらにあるって感じ。
違和感が全然ない。

モンゴルはチベット仏教の国だそうで、鳥葬場もみかけました。

何時になったら着くのかなあ、、
ホントに夜、日が暮れるくらい遠いのかなあと思いつつ
歩いたり走ったりしながら進みます。

ぬかるみでは、結構馬がつまづいてました

ぬかるんでいると
馬も大変なのね♪お疲れさん〜

と・・・
 あれ??遠くに見えるのは、コックさんの車じゃないですか!

馬方のお兄さんに、遠くを指差して 「あれ、車でしょ〜」と聞くと
にやっと笑いました。

アハハ な〜〜んだ もう到着!!大笑い♪
今日も午後は3時間ほどの馬走りで到着です〜〜

これからご飯を食べてテント泊♪

3日目はこんな風に緑が見える風景が増えました
field2

私が乗ったお馬さん
horse
21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
モンゴル〜更に馬で進む
3日目も ただただお兄さん達に連れられて前進し続けます。

晴れたので、カラッと気持ちがいい。
でも・・・陽射しはかなり強い
だだっ広い土地だけなので、何も遮るものがないので、暑い

日中は、雲が流れて太陽を隠してくれると 涼しくてほっとしました
雲頼みです♪

こんな風景が 360度ずっ〜〜と続きます
field

ほんっとにだだっ広いのだ。
この広さはすごい。

こんな広いところで、
 ちょっくらあのゲルに行ってくるわ
と馬を飛ばして馬方のボスが馬で走って行ったりする。
「あのゲル」なんて、遠く向こうに3cmくらいにしか見えないのよね

どれだけの距離なんだろ。すごい

上を見れば、空と太陽と雲 夜は雲と星だけ
そして 地球のだだっ広い大地
そこに人間と動物が暮らしている ・・・そんな感じ

こんなところに居たら
人は強くなるよなあ・・精神的にね。。

昔の人々は、どの国でも
そんな土地で ものすごい星空を見ながら 地道に暮らしてたんだろうな
あんなすごい星空を見ていたら 色々な物語が紡ぎだされても不思議じゃない

ガイドさんとの会話
 この土地は誰のものですか?
 誰のものでもありません

 じゃあ、どこにゲルを建ててもいいのですか?
 はい、そうです。

おぉ、さすが遊牧の国、モンゴル。
ただ、遊牧出来るエリアはある程度決まっているのだと思います。

観光地には 普通の(つまりゲルでない)建物も建っていたし、
ゴルフ場建設予定地 なんてのも見かけました。

さて、今日はテレルジという場所に向かいます
トーラ川が流れ、水があるので緑も豊かになります。

途中、先ほど話題になったチンギスハーンの巨大像を見ました。
いや、ビックリしました。
あんぐりとしてしまうような・・ものすごくドデカイ巨大像なのです。

画像です

例えるなら、、八ヶ岳連峰に囲まれた場所に、
異常に巨大な・・どこからでもすぐにチンギスハーンとハッキリ判る像がきらめいている・・というイメージ。
一度見たら一生忘れられないかもしれません。(笑

チンギスハーン像を遠く後ろに見送る頃、
疲れも出て来て休憩しつつ、
 あと何時間くらいですか?
と馬方のお兄さんに聞いてもらうと
 今日は遠く遠くまで行くから 到着は夜になるかもしれない

ちょっと気落ちして、、
 そーですか・・・ま、行くしかないよな、と思いながら進みました。

段々と進んで行くと緑が増え、湿気も出てきました。

牛、ヤクー、羊、水牛などが群れていたり、
プレーリードッグのようなタルバーガ、が時々姿を表してくれました。
21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
モンゴル〜馬で進む
さてさて、雨も止み、日も射して来た明るい3日目の朝。
lunch
 ↑ご飯を用意してくださるコックさんと「ママ」の側にいたい子供、可愛い♪

boss
 ↑こまめに働く馬方のボス

そう言えば、夜中にトイレに起きた時(星空トイレです)、
雲間から ものすごい量の星がまたたいていました。

これが満天の星だったら どんなにすごいことになるか、、。
今まで、山登りしたり、北海道に旅行したり、
アメリカのネイティブインディアン居留区等に行ったりしたけど、
それらの比ではないのだけは 確かな気がする。

さて、夜中の出来事がもう一つありました。

夜中、我らの馬たちは、足にヒモを結わえられて野放しにされています。
馬って、ず〜〜〜っとず〜〜っと草食べているのですね。。
テントのすぐ横でも、夜中に馬達が草を食べている音がしていました。

夜中、突然、馬方のお兄さんの声がして、明かりがともり、
バタバタ動き回る音がしてました。

馬でも逃げちゃったのかなあ、、馬を確認してるのかなあ、、と思いつつ
眠ってしまったので、翌日、何があったのか聞いてみました。

 一頭の馬がテント場の奥の山に登って行ったのだが、
 向こうにはオオカミが時々現れて危険なので、
 馬を呼び戻しに行っていました。
とのこと。

 ひょ〜〜、オオカミがそんな近くに出没するのですか!?
 オオカミを見た事はありますか?

日本語ガイドのお兄さんに聞いてみると、
 オオカミは時々出ます。
 オオカミを見た事もあります。遠くからでした。

オオカミを見たかった気もしますが、
何より馬が無事で旅を続けられてよかったです。

3日目、
 チンギスハーンの像を見たいか?と問われました。
う〜〜ん、どっちでもいいなあ、、でもせっかくだから見てもいいなあ。。。

ご夫婦の方が 見ましょう と決めてくださったので、私もご相伴に預かることになりました。

朝ご飯を食べて、馬に乗って、今日も前進です♪

ご飯はいつもこんな感じkunch
ジャガイモと人参、羊肉の細切れ

麺が入っていたり
お米が入っていたり
シチューだったり
同じ材料だけど
毎日ちょっとずつ変化します

お好みで、醤油のような
調味料を掛けて食べます
とても美味しい

この他に
キュウリのサラダ
それに極旨のソーセージも

そして乳茶!
初日は、気の抜けたお茶のように感じたのですが、飲む回数が増えるにつれてミルクの味がしっかり味わえ、少し塩味があってかなり美味しい.

馬に乗ったあとは、特に美味しい♪
今もあのお茶の味が恋しいです〜!

美味しい=幸せ なのだ♪

つづく・・
02:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
モンゴル〜乗馬でおでかけ
翌日も雲が低くたれ込めて、
小雨、時々曇り、その後雨 のお天気でした。

午前中、乗馬の練習をしました。

私、乗馬初心者です。
石垣島の海岸で、30分だか1時間だか、
ちょこんと乗って歩いたくらいしか経験ありません。

どうなることやら、ドキドキワクワクです。

馬の練習をするときに、
馬方のプロのおにいさんが、
じーーーーっと私たちを見つめて
誰にどの馬がよさそうか決めてくれました。

その時に決まった馬には乗馬キャンプ中、ずっとお世話になりました。
ありがと!

馬方のお兄さんが、私たちの乗り方をじっと見てチェックしながら、
ぽくぽく歩いて遠出します。
手綱の持ち方とか、ちょこっとしか教えてもらいませんでしたが、
馬方のおにいさんや日本語ガイドのお兄さんの乗り方をみながら、
真似してゆられてました。

お昼にゲルに戻り、ランチタイム。
外は、小雨+風強しの空模様。

お兄さん達から、午後からキャンプに出発するかどうか、最終確認されました。
 キャンプは大変だぞ、ホントに行くか?

私は、イエス!!
 そうそう、英語は通じません。
 身振り手振り、そして、日本語ガイドさんが頼りです。

ランチ後、雨具に身を包んで出発する事になりました。

乗馬キャンプ中は、
日本語ガイドさん、コックさん、馬方のおにいさんの3人に
つきっきりでお世話になりました。ありがとうございました。

コックさんは、車で先回りして、テントを設営してくれたり、ご飯を作ってくれていました。
おいしいご飯とお茶がうれしかった〜ありがとうございました!

初日は馬でぽくぽく、途中休憩しながら、3時間近く馬で移動しました。

後半、目的地に着く前には、
馬での早歩きとギャロップ〜〜!パカッパカッ♪
私、初体験です♪

うわぁ、、こんなに跳ねちゃうの?とドキドキしながら、
中腰になったり、足を伸ばして立ち姿勢で乗ったり
居心地のいい具合を探しながら
段々慣れて来て、走るのが面白くなりました。

ずっとお兄さんに曳き綱してもらっていて、
お兄さんの馬と一緒に駆けってました。

走ったあとに、ふと 流鏑馬ってすごいなあ、と感慨深くなりました。
走りながら両手は弓矢 なんて、、すごすぎる。
でも、いつかやってみたい、、とちょこっと夢をみたのでした。

↓翌朝、雨があがった朝のキャンプ地、正面は急峻な丘?小山?
 あの急なところを バイクが走り降りて来たり
 遊牧民が馬の群れを移動させてました
 あの丘の向こうから 私たちは馬に乗ってここまできたのだ
 朝晩は結構寒くて、厚手のフリースが重宝しました
canp1
08:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
モンゴル乗馬旅♪
いつものように・・突然思い立ったので、
先月、モンゴルで馬に乗ってキャンプしてきました。

 行ってよかった!
 楽しかった!
 また乗馬したい!!

5日間の旅行。
とても素敵な楽しいご夫婦と一緒に、印象的な旅行になりました。
感謝♪

さて、1日目は、ウランバートルまで直行便で飛び、
空港から1時間半くらいのナライハ草原まで行きます、、とのことで車に乗って移動しました。

でも・・・これがすごかった。

途中、たぶん空港から1時間くらい経った頃だと思うけど、
日本語ガイドのおにいさんが
「これが最後のお店で、此処から先は何にもありません」というので、
買うものも特になかったけれど お店に入ってみました。

小さな雑貨屋といった感じのお店。
ドアをあけると 真っ先に目についたのは、
「ごはんですよ」「ヤマサ醤油」「こくまろカレー」などなど日本語のラベルそのままの製品。

いやあ、こんなところで日本製品に出合うなんて、びっくりして 笑ってしまいました。
あと、、お酒が安かったのが印象的でした。(笑

そこからは、街灯もなくなり、車の数もどんどん減ってきます。
もう日が落ちて真っ暗になってきたころ、
幹線道路をクイッと右折すると、左右は大草原・・・
というべきか、ただのだだっ広い土地しかない風景。

暫く行って、急に左折して大草原(?)に入りますが、、どこにも何にも目印は無し。

いやあ、地元の人ってすごいなあ。。

昔読んだ「星の航海師」という本を思い出しました。
あれは、ミクロネシアの船乗りが星と海流を頼りに航海する話だったけど、
モンゴルはその草原バージョンかしらん、と思ったのでした。

だだっ広い土地には、縦横無尽に獣道ならぬ
タイや道があって、そこをたどって運転しているようでした。

小さな丘を越えると突然ゲルが現れたり、、
「着いた」ゲルに誰もいなかったり、
そんなこんなで2時間半くらいかかったでしょうか。
小雨の中、やっとその日の宿泊ゲルに到着。

日本語ガイドさんは、
「真っ暗だと慣れた人でも迷います」と説明していました。

到着後に頂いた ちょっと気の抜けたようなミルク茶が美味しかった!
お茶とスープを頂いて、暖炉に燃料の牛糞を足して頂き、コテンと眠りました。
疲れたのよん〜〜。

そうそう、牛糞を燃やすと、ほのかに甘いような香りがして癒されたのでした。
不思議と懐かしい香りでした♪

翌朝見たゲルとtent
ゲルの向こうにある馬たちの囲いと山羊たちの囲い(だと思う)
cabin

お世話になったツアーは、
ツオクト モンゴル乗馬ツアーの星空満喫ツアーでした。
ツオクトさんに質問したとき、とても早く丁寧な対応をしてくださり、安心感がありました。
22:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
年初め
新年 あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします

年末年始は 掃除して 作って食べて ・・の繰り返しであっという間に過ぎてしまいました
何だか お正月を乗り切ったあとのお休みが欲しい気もします(笑
 
一応 年始の2日に カラリ始めと称して  寒かったのですが軽く練習してみました
動いているうちに暖かくなってきますが、やはり寒かったです〜

でも、動いたあとは身体が軽くなって柔らかくなって とても気持ちよかった
動くのと動かないのでは全然違いますね

今年はもっともっと動いて 動かして スムースに 長く息切れする事なく 
楽しくカラリパヤットゥを進めて行きたい と思います

あと1ヶ月ほど寒さが厳しい時期ですが、
毎日5〜15分ストレッチするだけでも身体が違うので 
家の中でも会社の廊下でもいいので なるべくこまめに動かそうと思います♪

01:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
最近のお気に入り・ガスパチョ
涼しくなったり 暑さがぶり返したり・・・
野菜売り場には、今もトマトがたくさん〜〜

ダカラと言う訳ではないけれど、
最近、ガスパチョが気に入ってよく作っています。
おいしいのだ!

レシピは、これまた私が好きなブランド、SOU・SOUの
ブログを参考にしました。

とにかく 簡単で すぐ出来て 野菜沢山で おいしいのです〜。

キュウリやピーマンがなければ 
満願寺唐辛子やキャベツなどを代用して、
いろいろな美味しさを楽しんでいます。

私は上記ブログのレシピの 半量か1/3量で作る事が多いかな♪
常温でも美味しいし、暑い日には冷やしてもおいしい。
最近は、暑い日でも秋の気配を感じるためか、常温で頂く事が増えました。

トマトがある限り楽しめるガスパチョ!

写真を撮ろうと思いつつ、、撮る前に、、ついつい飲んでしまった・・・
19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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